大高酵素には自社農園で育てた野菜を含む、50種以上の植物が使われていますが、
当社の近所に

引野農園クラブという名の、おそらくいろんな方が共有して、自分の好きな野菜を育てている場所があります。

その中で育てられていた、野菜の(ミニ)トマト。大高酵素の材料にも使われています。
江戸時代に日本に伝わり、意外にも最初は観賞用だったそうです。食事に使われるようになったのは、明治時代以降とのこと。
ビタミンCが豊富な、今ではサラダを中心に人気の野菜ですよね。

すっかり梅雨が明け、夏のモクモクとした雲が、会社の上空に広がっています。
皆様も、熱中症にお気をつけ下さいませ。