FC2ブログ
ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
古代の仏像も立派な歯を持っていたようです。
社長 有馬のひとこと

2011年2月25日更新

良く噛むことは、頭が良くなり、やる気も出ると言われますが、「自然と噛む回数を増やすコツ」は、一度に口に入れる食べ物の量を減らすことだそうです。

私の好きなテレビ番組、「ためしてガッテン!」で見たのですが、番組で行った実験によると↓


同じ量のカレーライスを食べるときに使うスプーンを、大さじから小さじに変えると
一皿あたりの噛む回数が、1.5倍以上に増えました。

一口の量を少なくしても、一口あたりの噛む回数は、それほど変わりませんでしたが、
スプーンを口に運ぶ回数が大幅に増えたため、一回の食事あたりの噛む回数も1.5倍になったのです。

一口あたりではなく、一回の食事全体で噛む回数を増やすという作戦ですね。


さて、ウチのスタッフの久雄君が観光に出かけたカンボジアの


カンボジアにて


ここは、アンコール・ワットではなく、アンコール・トム(大きな都市と言う意味)と言われる遺跡でして、


カンボジアにて


観光客も多い中、




カンボジアにて



立派な歯を持つ仏像さまが目玉をこぼれんばかりに見開いていました。

良く噛めそうな歯ですね。ちょっと怖いですが。



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック