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ゼンライフ 代表 有馬のブログ
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美をつくる魔法の言葉
6月29日更新 大高酵素オンラインショップ 店員有馬 のひとこと

昨日、テレビでミス・ユニバース日本代表のコーチが出ていたのですが、人を美人にする魔法の言葉という特集がありました!

ブログに他社様の広告が出ている場合がありますが、当社とは無関係ですので御注意下さいませ。






ブログでもうひとこと

7つの言葉が上げられていました。

ご紹介いたします。



年齢に関係なく誰でも美しくなれる7つの魔法の言葉

①あなたのチャームポイントを紙に書いてごらんなさい。

ミスユニバースの面接の時、日本の女性はチャームポイントを言えない人がとても多い。

なので、チャームポイントをできるだけ多く書かせる。
どれだけたくさんのチャームポイントを持っているか、
あらためて自分で認識することによって、自信が持てる。



②あなたを褒めてくれる人はいる?

日本では、「うちの子は出来が悪くて」などと子供の前で平気で人に言う。

これが自尊心を傷つける。

褒められれば自信がつき、ほんとの美しさに繋がる。


③実用性だけの下着は捨ててしまいなさい

実用性だけの面積の大きな下着は、ラインが服に浮かび上がり、美しさが損なわれる。

イネスが勧めているのはTバックのショーツ。



④似合う似合わないを決めるのはあなたじゃない

洋服選びは、自分に似合うか似合わないかで判断してはダメ。

洋服を選ぶとき、自分に自信がないと、洋服も自分にはこの程度と選んでしまう。

その結果、質素な色や形ばかりになって華やかさに欠けてしまう。

美しくなりたいのであれば、特別な場合だけでなく、美しい服装でいなければならない。

イネスのクローゼットは、季節ごとに入れ替え、店舗のように整然と並べるように心がけている。

整理することで毎日の洋服選びが楽しくなり、それが女性としての自覚を生んでいく。

日本の女性は黒やベージュを選ぶが、イネスは明るい色を選ぶという。エネルギーが沸いてくるので。

洋服を選ぶときは、誰か憧れの女性に着せるつもりで選ぶ。

そうすることにより、コーディネイトに注意深くなり、華やかなものを選び、気持ちも明るくなる。


⑤ハイヒールを怖がらないで

ハイヒールは女性らしさを一番アピールできるアイテム。

足を長く見せるし、女らしさを醸し出す。

街でハイヒールを履きこなせず、不恰好に歩いている人を見かけるが、
練習して綺麗にはきこなしてほしい。


⑥裸になって鏡に姿を映して

前身が映る鏡を置いて、一日一回裸でくまなくボディチェックをする。

鏡で顔はチェックするが、体全体に気を配ってこそ女性らしさが身に付く。


⑦今日一生に一度出会えるかどうかの男性がまっているかもと思って、身なりを整える。

もう歳だからとあきらめない。

女性は歳と共に成熟し輝きをもたらす。

年齢はただの記号にしか過ぎない。

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