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ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
月のリズムでダイエットその2
3/9up 大高酵素オンラインショップ 店員有馬のひとこと

ブログでは、大高酵素によるプチ断食を紹介した「月のリズムでダイエット」を連載で紹介させていただいてます♪








ブログでもうひとこと

それではほんの一部を紹介させていただきます。文中の酵素が大高酵素のスーパーオータカです。とってもユニークな本なので、ぜひ書店などでお求め下さい。




月のリズムのプチ断食合宿レポート

1 日目
今回の断食セミナー合宿は、福鳥県の奥会津で開催。
主催する日本CI協会(東京都渋谷区大山町)に集合し、バスに乗り込んだのは約30名。

20代、30代の女性がメインで、ほとんどが断食未経験者です。断食は「気」のいい場所で行うと、食べ物を減らした体にいい「気」が入ってくるそうですが、会場は自然のエネ
ルギーに満ちたすはらしいところでした。

オリエンテーションがすむと、大鍋に入った玄米がゆが運び込まれました。お椀によそい、箸で口に運ぶと、ふっくらと炊けたおかゆの甘みに驚かされます。
その後全員に配られたのは、酵素(注)100ccを400ccの水で苅めてペットボトルに入れたもので、それぞれに名前が書いてあります。

これは、のどがかわいたときに、いつでも飲んでいいもの。甘すぎると感じる人には、よもぎの粉とコーレシ(れんこんの粉末)、黒陽茶(発芽黒米を焙煎した粉末)が用意されているので、混ぜて飲むと甘味が抑えられておいしく飲めます。

そのほかにごま塩、てっかみそ(根菜とみそで作ったふりかけ風のもの)、うめしょう(梅干しとしょうゆを混ぜたもの)、梅酢、番茶が置かれていて、自分の体の声を聞きながら、好きなようにとれるようになっています。

講義のあとの夕食は、酵素の原液50cc。慣れないと濃厚な甘みがなかなかつらいものがありましたが、梅酢を混ぜた番茶などをあとで飲むと、スッキリします。酵素の原液は、温泉のあとにも摂取。

夜の甜義を受けたあとは、マクロビオティックヨーガ指導者の森山幹麗さんに、ヨーガの基本ポーズを習いました。終了後は、車座になって自己紹介。参加者の1 人のギター演奏に癒されて、断食1 日目無事終了です。



講義などの時間割
<●=飲食物>
●原液摂取のほかに、4倍に薄めた酵素は、のどがかわいたときに適宜飲む。この日は、
最低100mlの酵素を薄めて摂取する。
講義中の參加者たち。おなかに何も入っていないと、頭はスッキリ。盛りだくさんの講義のメモも、しっかりとれる。
- 一一
PM3:00
開会・オリエンテーション
●玄米がゆ1杯(プチ断食導入食)
PM4:00
第1講義
「プチ断食の効用と効果的なやり方について」
PM6:00
●酵素50ml
温泉
PM7:45
●酵素50ml
PM8;00
第2講義
「心の断食について
~執着をなくすということ~」
PM8:45
ヨーガ
PM9:30
懇親会.・くつろぎタイム
PM10:00
自由時間・就寝
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