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ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
美的2月号 大高酵素特集の詳細
大高酵素オンラインショップトップより【2/18月up  店員 有馬のひとこと】

おはようございます♪新着情報のところに美的2月号に当社の大高酵素飲料スーパーオータカが掲載された記事の詳細を書きました。もうすでに書店にはないので、しっかりレポートしております♪



ブログでもう一言
特集記事より

今日は、この記事をタイプするのでいっぱいでした↓かなりのボリュームを書いていただき、美的編集部さま、ありがとうございます。

小学館発行の人気女性誌 美的2月号 に当社の酵素飲料スーパーオータカが掲載されました。”年末年始の暴飲暴食、2007年のストレス一掃!食べ過ぎない体や脳にリセットできる、噂の「プチ断食」を探る!”の特集の中で紹介されました。その詳細をまるごと書きました。

【「酵素断食」消化済みの液体”酵素ドリンク”なら、内蔵を完全に休ませながら栄養吸収が可能~発酵& 熟成で消化された物質が内臓の休息をサポート】

酵素断食とは、断食中の食事を酵素飲料中心にする方法。

酵素飲料の老舗メーカー、大高酵素伊達工場総合企画部代表・岡哲生さんによると、植物エキス発酵飲料(酵素飲料)は、食べている状態と食べていない状態のちょうど中間の、きわめて特殊な身体条件を作り出すのだそう。

「というのも、植物発酵エキス酵素飲料はすでに消化済みの食べ物。そのため、飲んでも胃腸で消化作業を行う必要がないのです。心身の疲れは、実は内臓の疲れだとか、内臓付近に蓄積された老廃物によるものなどといわれています。酵素飲料なら、食べても消化器官は休息しているため、体の各システムは排泄のみに集中することができます。結果、腸内環境が整い、血液がキレイになり、体も心も軽やかに浄化できるわけです。

大高酵素の酵素飲料「スーパーオータカ」の場合、1日の摂取量は体重(kg)の×8~10倍のcc(例えば50kgなら400~500cc)。それを午前、午後、夜間の3回に分けて飲みます。そのほか、水やお茶、リンゴやにんじん100%のジュースなども適量摂取できるので、それほどつらさは感じないはずです。」

(美的2008年2月号143 ページより原文そのままを引用させていただきました)
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