FC2ブログ
ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
お肌の善玉菌を守るには。
私達の肌には「皮膚常在菌」とよばれる様々な菌があり、それらのバランスでお肌の状態が変わります。

その中で、肌のうるおいを保つグリセリンを作り出し、肌を弱酸性に保ち炎症を抑える、善玉菌「表皮ブドウ球菌」があります。

この菌を減らさないことが美肌の条件で、どうすれば良いのかということを本日は書きたいと思います。


1 長時間の入浴、頻繁な洗顔と体を洗いすぎることをやめる。

熱いお湯に長時間使ったり、洗顔料やせっけんで顔や体を洗いすぎる減少します。


2 乾燥を防ぐ。

肌や室内が乾燥していると、この表皮ブドウ球菌がすみずらくなります。

1の過剰な洗顔も肌の乾燥の原因になりますので控えめに。


3 メイクやスキンケア商品を防腐剤が少ないものを選ぶ。

ほとんどのメイクやスキンケア商品には防腐剤が含まれていますが、これも表皮ブドウ球菌を減らす原因です。

よく「パラベンが入ってない」と安全性をアピールしている化粧品がありますが、他の防腐剤がたくさん入っていることもあります。

ほんの少しのパラベンと、たくさんのその他の防腐剤であれば、前者のほうがより安全です。

防腐剤の量が少ないかどうかを見分けるコツは、防腐剤の種類ではなく、その化粧品の全ての原材料の成分の数がポイント。

ほとんどの場合、成分の種類が多いほどバランスが崩れやすく、防腐剤の量が増える傾向にあります。

ですから、化粧品を買うときはパッケージの裏を見て、書かれてある成分数が少ないものを選ぶと良いと思います。


ちなみに当社のオンリーワンクレンジング、ゼンライフ イッポンの成分数は、水を含めてわずか6つ。


成分




これだけで全てのスキンケアが終わるので、究極に少ない成分でクレンジングから保湿までができ、善玉菌を守ります。


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック