ゼンライフ 代表 有馬のブログ
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お風呂上がりのバスタオルの使い方
前回に続き、お肌の摩擦について。


特に夜は暖房器具が欠かせないほど寒くなってきて、お風呂上がりの脱衣所も冷たくなっています。


そんな時、早く体をふこうとついバスタオルで髪や体をゴシゴシとこするようにふいてしまうのではないかと思います。

実は、濡れた肌は摩擦に弱くなっているので強くふくと肌を痛めてしまいますし、乾燥もしやすいのです。


ですから、そっと押さえるようにふくことが大切なんですね。


ちなみに、乾燥のひどいヨーロッパではバスローブがかなり家庭に普及しておりまして、女性であれば濡れた体に着て、摩擦を起こすこと無く水分をすわせます。それからパジャマに着替えます。



お風呂上がりのご参考になればと思います。








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