ゼンライフ 代表 有馬のブログ
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目を良くするために遠くを見るといいますが
現代の日本では、ケータイの普及により史上最も近い距離で文字や写真を見ており、若い方でも老眼になる方が増えていると言われています。

一般的に、近視や老眼防止には遠くを見ることが良いと言われていますが、都市の中心部にすまれている方だと、遠くを見たくても、近くの壁しか見えません。


では、この「遠く」とは一体どれくらいの距離なのかと疑問がわきます。


実は、眼科の医師の意見なのですが、ちょっと驚いたのが

「1メートル」

なんです。


そんなに近いの?と僕はびっくりしました。


本を読んだり、書類仕事したり、目の前でテレビを見たり、パソコンやスマホをみなければ、目は悪くなりにくいとのことでした。


ちなみにこのブログを書いているパソコンの画面と僕の目の距離は60cm。


あと40cm深いデスクと、文字が大きく映るディスプレイがあれば、目も悪くならないのかなと思いますが、そんなに大きい事務机は売ってなさそう。デスクの縦と横を逆に置くしかないかな?


いずれにしても、1メートルという距離に驚きました。

今まで休憩中によく、遠くの山を見ていたので。

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