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ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
人間の脳の魚の部分
ダ・ヴィンチ・コードという映画の中で、主人公で大学教授役のトム・ハンクスが海外からの出張の帰りに、大学のプールで泳いだあと、

「時差ボケを解消するには、泳ぐに限る」

というシーンがあり、当時これを見た僕は、

「なんで時差ボケには泳ぐといいのか?」

と疑問に思っていました。

その後、人間の脳について勉強していると、人間の脳は地層のように重なってできていて、魚の脳とよく似た部分の上に、ほ乳類動物に特有の脳、さらに人間特有の脳という風に、生物の原始的な脳の部分をベースに重なってできていることを知りました。

なので、

泳ぐ → 人間の脳の深い部分、魚にも共通する脳部分が活性化 → 時差が吹っ飛ぶ

のではないかと、今は考えています。

映画の原作読んだらもしかしたら答えが書いてるのかな?

古いが大きい

などと考えつつ、近所の桃園市民プールで泳いできました。

ここは、できてから50年以上たつそうで、老朽化が目立ちますが長さ50メートルと大きなプールです。

これから、プールで泳ぐかたも増えると思いますが、体が冷えやすいので夜はしっかりお風呂に入って暖まってくださいね。

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