ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
今、急ピッチで作ってます。
当社のホームページを、6月にリニューアルする予定にしており、今その準備で忙しくしています。

美容や健康に関する記事や、お客様からの良くあるお問合わせなどをどんどん増やしていけるように、プロのデザイナーさんと、システムやサイトを整えているのですが、なかなか時間がかかっておりました。

もう一息です。


製作中



作成中のページの一部です↑




やせて見える服のサイズの選び方
薄着の季節になり、体型が気になる季節になりました。

服の選び方でも、やせて見えたり、太って見えたりすることがあります。

そして、服を買う時に不思議に思うことは、同じメーカー(ブランド)でもこのシャツはMサイズでも、別の細身デザインのシャツはMサイズがキツくてLサイズの方が快適ということがあります。

ある服の販売員さんに、このような場合、どのように服を選んが方がいいかアドバイスを受けたのですが、「普段Mサイズを着ている方が、細身デザインのLサイズを買うと、逆に太って見えるから、やめた方がいい。あるいは細身デザインのMを無理してでも着たほうが、やせて見える。」とのことでした。

さらに

「ファッションモデルはものすごく痩せてるから、自分の身長に対して小さいサイズを着ている。だからおしゃれに見えるんです。細身デザインのものだからと言って、サイズを上げないほうが良い。どうしても普段のサイズで着れないような細身のものは、買わない方がいい。日本の良いメーカーなら、かなり厳密にサイズ規格に沿って作っているから。」

とのこと。

ちなみに、日本の紳士の服はMサイズは身長170cmの人を、Lサイズは身長180cmの人を対象に作られているので、身長176cmの僕は中間なので迷います。

が、できるだけMサイズを着るようにしたほうが、やはりスマートに見えますね。ただ、身長160cmの人を対象に作られている、Sサイズは流石に着れませんが。

服を選ぶ時は、いつもより小さいサイズを試着してみること、また容易にサイズを上げないことをお気をつけください。

参考までに、女性の服のサイズを解説しているサイトです↓

http://www.jwca.or.jp/qa/size/





秋田美人に、誰でもなれる。
最近結婚された女優の佐々木希さんを始め、秋田の女性には色白で肌のきれいな美人の方が多いと言われます。

この理由は

1. 日本海側の北国は日照時間が1年を通して短く、また、冬は大雪のために家にこもりがちのため、紫外線に当たる時間が少ない。

2. 湿度が高く、肌が乾燥しにくい。

の2点が大きいと言われます。

ということは、秋田に住んでなくても同じ条件を満たせば良いわけで、帽子や長袖などで紫外線対策をして、乾燥している季節には家で加湿器を使うなどが効果的だと思います。

ところで、秋田美人を始め、京美人や博多美人など、いわゆる「ご当地美人」は全国にいますが、男の「ご当地美男」って聞かないですよね。

やはり、日本はフランスのように、ルックスでは「女性>男性」の傾向があると感じています。

ちなみに、イギリスは「男性>女性」な気がしました。旅行に行ったロンドンで思ったことですが。


もうすぐ梅雨になりますが、紫外線が少なく湿度の高い季節なので、肌に取ってはプラスだと考えれば、憂うつになりがちな雨も良く思えるかもしれません。




末っ子



雨といえば、我が家の末っ娘は幼稚園に通っているのですが、このころってカッパなんですよね。

小学生になると、みんな傘をさすようになりますが。

僕はあまり傘をさすのが好きではないので、大人のための「かっこいいレインウェア」があればいいなとよく探しているのですが、今のところは見つかってないんです。




40歳を過ぎて気をつけること
先日、当社の女性スタッフが40代のママ友と食事をした時のこと。

その方は、非常に美容に関心が高く、あれこれ試してきた事を話されたそうです。

そして出た結論が、

「40歳を過ぎたら、1. 紫外線対策 2. メイクを絶対落としてから寝る 3. 肌を乾燥させない 4. できるだけ睡眠時間を取る」

という4点だけに気をつければいいとのこと。

シンプルですね。

次々と色々な美容法が出てきますが、劇的な効果のあるスキンケアやエステというのはほぼ無いと思います。

結局、この4点が女性の肌にとって最高のアンチエイジングだなと実感しています。






オンリーワンクレンジング、お客様の声。
今日は、当社が開発した世界初のオンリーワンクレンジング、ゼンライフ イッポンのお客様の声をご紹介したいと思います。

大阪府のカナリン様、47歳の女性の方より頂きました。


オンリーワンクレンジング、お客様の声


今回リピート購入させていただきました。

始めはコットンでふき取ることに抵抗がありましたが、使っているうちに、肌のくすみが取れ、ツヤが出てきたように思います。

以前よりも化粧のりが良くなりました。

コットン2枚でしっかりメイクが落ち、保湿効果も高いので毎晩使用しています。

まつ毛のエクステも噂どおり もちが良くなりました。

良いことずくめです!

もっと大きいサイズのものがあれば助かります。

ありがとうございます。




スタッフ 有馬より。

カナリンさま、ありがとうございます。

肌のくすみが取れ、ツヤが出てきたとのこと、何よりです。

泡洗顔や、たくさんのステップの保湿による摩擦がないので、くすみはできにくく、また、肌を甘やかさないことで代謝も良くなるので、薄くなっているのだと思います。

さらに、ツヤに関しては使ってからすぐ感じられますよね。

肌を清潔にしながらも必要十分なうるおいを与えますので、ツヤがでて、長続きします。

さらに、メイク落ちも保湿効果も良いとのことで、本当にカナリン様に合っていますね!

そして、エクステが長持ちするのは最高ですよね。

泡洗顔やオイルクレンジングなどでは、油分でエクステが落ちてしまいますが、イッポンはオイルフリーなので、長持ちするんです。

もっと大きいサイズのご要望、ありがとうございます。現在のところ、すぐに大きいサイズを作るという予定は申し訳ございませんが、ないのですが、今後の課題とさせていただきます。

カナリンさま、本当にありがとうございました。



なぜ手に年齢が出るのか?
人の年齢を当てる時、顔よりも手を見ると良いとよく言われます。

化粧で隠せないし、紫外線のダメージ、水仕事による乾燥などがあるので、手の皮膚は一番年齢が出る部分です。

手タレと呼ばれる、CMなどでキレイな手だけが写るプロのモデルさんがいますが、美しさを保つために「手袋をして日光を防ぎ、石鹸で手を洗う回数を減らして乾燥を防ぎます。」とテレビのインタビューで答えていました。

やはり、顔と同じで「紫外線と乾燥を防ぐこと」が手の美肌につながっているんですね。

手を若く保ちたい!という方は、余裕のあるときは手袋や手に日焼け止めを塗るなどの対策がおすすめです。

とはいえ、子育て中などはそんな時間もなかなか取れないですよね。


手の日焼け


末っ子はよく公園に連れて行ってと言うので、三輪車を押す間に、僕の手も顔も日焼けしています。

この日は日差しが強かったので、帽子をかぶせてあげれば良かったですね。


球技から学ぶ時間の使い方
僕は小学校の時にサッカー、高校から大学までバスケットボールをしていました。

チームで目標を達成することや、体力をつけることなど、色々と球技からは得ることがあるのですが、大人になってみると「今ココ」に意識を持つことができるのが時間が限られたスポーツの良さなんだと思います。

例えばバスケットボールの場合は、間に5分の休憩を挟んで10分✕4本の試合をするのですが、その10分の間には、他のことはまったく考えずにプレーに集中できます。

働き始めると、学生の時のように時間割もないし、区切りとなるイベントもないしでダラダラと過ごしがちですが、球技のように、時間を区切って予定を立て、その時間の間は懸命に取り組めばかなり大きな成果が出るのではないかと思います。

「集中することが苦手」な方へは、球技をおすすめします。

僕も最近、バスケットボールの試合に出る機会があったのですが、10分を2本だけで、体力的にはキツかったけれど、久しぶりに「今ココ」に集中ができました。


ちなみに先日、近所のガス会社で縁日のようなイベントが有ったのですが、そこで実業団のラグビー部の方達が子供にラグビーを教える事があり、我が家の子も参加しました。



子供ラグビー



30人位の子供が集まって大盛況。

途中司会の小柄の芸人さんが100kgくらいある選手にタックルされるという一幕があり、3mくらい宙に浮いて飛ばされてました。




お客様からのご質問
本日、電話でゼンライフ イッポンをご注文を頂いたお客様から、

「パンフレットの使用量の目安には、メイクを落とす時、1枚目のコットンに4プッシュして裏表で拭き、2枚目のコットンに3プッシュして裏表で拭いて下さいとあるが、それでもコットンに少しメイクの色がつくので、そのままでいいのか、もう少し拭いたほうがいいのかどちらがいいのでしょうか?」とご質問をいただきました。

どれくらい色がついているのかにもよりますが、今までたくさんのお客様のお声を聞いていますと、しっかり落としたい方は、コットンを3枚使い、各4プッシュ(合計12プッシュ)で裏表をお使いいただく方もいらっしゃいますし、1枚目4プッシュ、2枚目3プッシュでほんの少し色がついていても、気にならないいう方もいらっしゃいました。

僕の友人の皮膚科医は「洗いすぎ・こすりすぎよりも、ほんの少しくらいならメイクが残っていた方が、肌に良い。」と言っていますが、摩擦が少なくてメイクをキレイに落とせればベストだと思います。

ですから、これはお客様によると思うのですが、もし、コットンに色がなくなるまでふき取りたいという方は、コットン3枚に各4プッシュして裏表で拭いていただく事をおすすめします。

拭く回数は増えますが、3プッシュより4プッシュの方がコットンが濡れて、少し摩擦は減りますので、肌へのダメージも減ります。

3枚でも、今までの「ダブル洗顔の後、化粧水、美容液、乳液、クリームで保湿」というスキンケアよりは、遥かに摩擦と乾燥は少ないのでご安心ください。




季節の変わり目のパジャマ
北九州市は快晴で夏日になったかと思うと、次の日は雨が続いて肌寒くなったりと不安定な気候です。
 
夜も寝る時は暑くて布団をかけたくないのですが、朝は寒いんですよね。
 
こんな時は腹巻が最高です。僕は真夏以外は腹巻をして寝るのですが、風邪をひきにくくなって、さらに痩せました。
 
お腹が温まると体の新陳代謝が活発になるからだと思います。
 
腹巻ダイエット、オススメです。
 
ところで先日のお休みを利用して、大分県湯布院の玉の湯という高級旅館に泊まる余裕は残念ながら無かったので、家族でカフェに立ち寄ったのですが、アップルパイが紙のように薄いんです。
 
そして美味しい!
 
子供達も喜んでました。
 

 

 

 

 

  
リンゴも薄いものが沢山重なってて美味しいんです。
 
幸せなひと時でした。
 
 
 
化粧水よりも湿気。
よく日本人は欧米の人から見ると、とても若く見られると言われます。

これは、

1. 顔が横に広いので前から見ると大きく見えることと(アメリカやヨーロッパの人は、顔幅が狭くて、前後が深い)、小柄で手足が短めのため、子供の体型に近いので、幼く見られる。

2. 日本は湿度が高いため、肌が欧米に比べると乾燥しにくいので、肌が若々しい。

ためと言われます。


実は外から化粧水やクリームを塗るよりも、部屋が乾燥しないように加湿したり、水分を十分取るほうがお肌の水分量は増えます。

ですから、オフィスなどでもエアコンを使う季節には、あわせて加湿器を動かしたほうがお肌には効果的です。

一番ツライのは、冬の日の外出ですよね。手も顔もカサカサになります。


先日のゴールデンウィークに、子どもたちを連れて大分県にある城島高原パークという遊園地に行ったのですが、その日は雨が降り、霧もかかったので、肌がうるおうどころか濡れてました。

ココの面白いところは、ジェットコースターの骨組みや巨大迷路が大分県産の木材でできていて、ジェットコースターはガタガタと横揺れがすごいそうです。

乗りたかったのですが、雨なのに1時間待ちの行列ができていたのであきらめましたが、次回は乗ってみたいなと思います。






 

 

 
高須クリニック院長の、おすすめアンチエイジング
おそらく日本一有名な美容整形外科の高須クリニックの高須克弥院長ですが、その院長があるインタビューで「肌が老化する原因」について聞かれていたのですが、

「紫外線とストレス。ふてぶてしい人は老けないよ。」

と答えていました。


紫外線は対策が決まっていて、日傘や服、日焼け止めで防げばいいのですが、ストレスは原因や性格がそれぞれなので、対策も違います。

ですが、クヨクヨ気にせず、少しふてぶてしいくらいの性格が美容液やエステ以上に効くとのこと。

僕は同窓会では「有馬は若い」と言われるので、少しふてぶてしいのかもしれません。

僕のストレス解消法は睡眠と、水泳ですね。

ぜひ、エステや美容液の前にストレス解消法にエネルギーとお金を使っていただければと思います。












5月は夏
ゴールデンウィークになり、当社もカレンダー通りのお休みをいただいております。
 
5月1日からクールビズが始まり、街に夏の装いが増えていますね。
 
この連休中、子供が公園に行きたがるので、福岡市の中心にある大濠公園という池があって白鳥の足漕ぎボートにも乗れるところに行ってきました。
 
1週2キロメートルある、かなり大きな公園です。
 
この日も日差しが強くて、大きな帽子や半袖姿を多く見かけました。
 
 
 
 
  
  
  
 
かなり沢山の鳥や魚が住んでいます。
 
鳩が日影で休憩して、紫外線対策をしていました。