ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
年末年始にきれいになるために
年末となり、街中に車があふれる時期となりました。

今年も大変お世話になりました。

想像以上のたくさんのお客様に、新しい化粧品 ゼンライフ イッポンをご愛用いただき、感謝の気持ちで新しい年を迎えることができそうです。

当社は、12月29日木曜日から1月3日火曜日までお正月休みをいただいております。この間に頂いたご注文とお問合わせのメールは、新年1月4日水曜日より対応させていただきます。どうぞご了承くださいませ。


これから、食べる量やお酒を飲む量、時間を持て余しテレビやスマホを見る時間が増えてくると思います。

つい体重が増えやすい時期なのですが、太りにくく肌をきれいに保つコツがあるのです。


それは






よく寝ることです。



当たり前すぎて申し訳ないのですが、深夜まで面白いテレビがあっていることがおおいので、ついつい寝るのが午前さまということがあるのがお正月です。


実は、この夜更かしがお正月太りを加速しているんです。


よく眠る人ほどやせやすいということは、医学的にも実証されておりますので、ぜひ睡眠時間多めで新年をお迎えください。


来年もどうぞよろしくお願いいたします。











着るものでヤセル
最近、特に何もしてないのに久しぶりに会う人から

「有馬さん、ヤセました?」

と言われることが増えました。


食事も、運動量もいつもと変わっていないのですが、この冬から服装が変わりました。





ベスト

ジャケットを着るときに、中にベストを着るようにしました。






腹巻


わかりにくくて申し訳ないのですが、黒い腹巻です。

グンゼで1000円ほどです。




お腹を冷やさない服装を1日中するようになったら、何もしなくてもやせてしまったのです。

やはり、体が冷えると熱量=カロリーを欲しがりますので、大食いしてしまうのが冬太りの原因なのですが、お腹を温める服装をするだけでそれを防げます。

とくに夜の腹巻はあたたかいですね。

下着のサイズより、ワンサイズ大きめがおすすめです。ピッタリだと苦しいので。


お風呂上がりのバスタオルの使い方
前回に続き、お肌の摩擦について。


特に夜は暖房器具が欠かせないほど寒くなってきて、お風呂上がりの脱衣所も冷たくなっています。


そんな時、早く体をふこうとついバスタオルで髪や体をゴシゴシとこするようにふいてしまうのではないかと思います。

実は、濡れた肌は摩擦に弱くなっているので強くふくと肌を痛めてしまいますし、乾燥もしやすいのです。


ですから、そっと押さえるようにふくことが大切なんですね。


ちなみに、乾燥のひどいヨーロッパではバスローブがかなり家庭に普及しておりまして、女性であれば濡れた体に着て、摩擦を起こすこと無く水分をすわせます。それからパジャマに着替えます。



お風呂上がりのご参考になればと思います。








「摩擦」はお肌の大敵
以前友人の皮膚科医さんにお話を聞きに行った時、現代の日本人の肌トラブルの大きな原因は「洗いすぎ、こすりすぎ」に有ると聞きました。

実はいわゆる泡風呂にはいる地域(ヨーロッパやアメリカなどの肌の色素の薄い方が多い国)では、泡風呂の中で体を手でなでるだけで、その後シャワーで泡を洗い流すだけという方が多く、体をこするブラシやタオルを使う方が少ないんです。

このことをヒントに、ゼンライフ イッポンを作り、摩擦の少ない上質のコットンをプレゼントしております。


摩擦と言えば先日、福岡県の英彦山というところに家族でドライブに行ったのですが、その途中

すべり台


大任町と言うところに、とてつもなく長いローラーすべり台がありました。

手前の人と比べていただくとその長さがわかると思います。


すべり台


上に上がってみましたが、とんでもなく高いんです。




普段はお尻に敷くものが置いてあるようなのですが、この日は風に飛ばされたのか盗まれたのかでなかったため、何も敷かずに滑りました。


すると


とんでもなくお尻が熱くて痛くて大変でした。とんでもない摩擦です。

大人の男は体重が重いし、お尻のお肉が女性に比べるとうすいので困ります。

こういうときに備えて、車に敷物を積んでおかなくてはいけません。



↓他の人が撮影していた動画です。





敷物で再チャレンジしようと思います。




風邪を引きやすい時間帯と場所
子どもが通う学校でも風邪が流行っていまして、我が家でもうがいや手洗いなどには気をつけております。

同じウィルスのいる教室にいても、風邪をひく子とそうでない子がいます。

元々体が丈夫なのかもしれませんが、実は家の中の環境も影響しているんです。


タイトルの通り、風を引きやすいい時間帯と場所があるんです。


それは、寝ているときの寝室です。


実は、風邪の症状が出るのはこの眠っている間が圧倒的に多く、朝起きた時になんか熱っぽくなったという経験がある方が多いのではないでしょうか?


冬の寝室は乾燥しやすく、朝に向かってどんどん室温も下がります。


ですから、洗濯物を干す、寝ているとき加湿器をつけておく、暖かい服装で寝るなど(ちなみに最近黒の腹巻きを寝るときにつけるようになったのですが、暖かいしなぜか3キロ痩せました。下着よりも大きめのサイズがオススメです→ グンゼの通販 )の工夫が必要です。

ぜひお気をつけくださいませ。