ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
冬、スタイルが良くみえる着こなし
先週末は急に寒くなり、コートを着ていた方も多いのではないでしょうか?

重ね着のオシャレを楽しめる季節ですが、同時に着ぶくれで太って見えないように注意したい季節でもあります。


今日は、重ね着してもスタイルがよく見える着こなしのコツをご紹介します。

それは

「パンツ(あるいはスカート)の色とトップス(ニットなどコートの中に着るもの)の色の明暗をそろえる」というものです。

明るいパンツを履いたら、明るいニット。 暗い色のスカートなら、暗いニットというわけです。似た色味にするんですね。

こうすると、脚と上半身がつながって見えるため、スラッと見えます。

ワンピースとボタンを留めたスーツも同じ理由ですらっと見えます。


つまり、


冬、スタイルがよく見える着こなし


冬、スタイルがよく見える着こなし


トップスとボトムスの色味が大きく違う、上の2枚よりも









コートの着こなし





冬、スタイルがよく見える着こなし


こちらの上下が似ている2枚のほうが、スタイルが良く見えます。(ヒールの高さが同じであればですが)


朝、着ていくものに迷ったときの参考にしていただければと思います。






プレゼントのコットンについて
おかげさまで当店のオンリーワンクレンジング ゼンライフ イッポン が人気を頂いておりまして、商品の製造だけでなく、現在1本お買い上げにつき1箱プレゼントしている シュウ ウエムラ のコットンの仕入れも頑張っております。



コットン



倉庫に山と積んでおりますが、実はこのシュウエムラのコットン、販売店が限られている商品でしてドラッグストアなどでは販売されていないんです。

希少かつ90枚で540円という高級コットンですのでこちらが無料となるのは大変オトクだと思います。

ぜひご利用下さいませ。




地震と乾電池
ここの所、地震のニュースを聞くことが増えています。今日は美容の話題を一休みして地震の備えについて

災害時の備えとして、停電対策があると思うのですが最近は懐中電灯の代わりに、スマートフォンなどのライトを使えるのですが、我が家ではそのスマートフォンを乾電池で充電できるものを購入しております。


そして、その肝心の乾電池のなかに、袋に入っていない新品なのか使い切っているのかわからない物があるんですよね。


そこで、今日はこの乾電池が新品なのか、使い切っているのかがすぐ分かる方法をご紹介します。


道具は何もいりません。



下記動画のように









5cmくらい上から平らな台に電池を垂直に立てて、落とすだけです。


実はこの方法は、ポピュラーなアルカリ乾電池に対してしか使えないのですが、アルカリ乾電池は使用していく内にマイナス側の面が膨らんでいくという特性があります。

ですので、膨らんでいるとまっすぐたたなくて倒れてしまうんですね。


我が家でも何本か落としてみて倒れたものを捨てるようにしました。


気になるアルカリ乾電池がある方はぜひお試しください。



ノロウィルスに感染しないためには
我が家の次男の幼稚園でノロウィルスでお休みする人が急増しております。

このノロウィルス、僕も1度かかってしまいダウンしたことがあるのですが、経口(口を通しての)感染のため徹底すれば防げるとのこと。


職場や学校、家庭に患者さんがいる場合はマスクの着用と、こまめなうがいと手のアルコール消毒。実は石鹸で手を洗うよりも、乾いた手にアルコール消毒をしたほうが菌が減るとのこと。

面倒ですが、できればドアノブの消毒も。

また、カキなどの2枚貝にも含まれている場合があるとのことですので、貝類は生食は控えて加熱調理をされて下さい。


もちろん、潜伏期間があるので誰もノロにかかってなくても発症してしまうという場合があると思いますが、現在のところ、残念ながら有効なお薬がないようですので、そのときは2、3日ほど安静にするしかないようです。


最近、街中でもマスクをして歩く方が増えていますが、それも納得です。







お客様のお声ご紹介
今日は、当社の新化粧品ゼンライフ イッポンをご購入いただいたお客様より使用いただいての感想をいただきました。

福岡県のM.T.さまからです。ご紹介させていただきます。



お客様の声



「クレンジングからのオールインワン。

その斬新さに魅かれて購入しました。

この夏の(2016)の猛暑で、シャワーの回数が増えたからか乾燥が気になっていたところだったので、洗顔の回数を減らし、ゼンライフに切り替えて行くと、すぐに乾燥でできていた小じわが気にならなくなりました。

コットンにふくませ、化粧直しに使うのもおすすめです。」




やはり、泡洗顔による乾燥がお肌に大きなダメージを与えておりますので、それを上質なコットンによる拭き取りクレンジングウォーターに変えただけでも、お肌の調子はとても良くなると思います。

また乾燥させないことに加えて、お肌をやさしく拭くことによるマッサージとストレッチ効果もあり、小じわの改善が出来ると思います。

お化粧直しも、洗顔と違って髪をまとめなくていいですので、ボトルなどに小分けして、添付のコットンと合わせてお持ちいただければ、外出先でも使いやすいのではないかと思います。



M.T.さま、ありがとうございます!


性格と日光の関係
秋はなんとなく切ない気持ちになる、とよく言われますが実はこれには医学的な根拠があるんです。


夏は、会社や学校が終わってもまだ明るく、日光を十分に浴びる方が多いと思いますが、日光を浴びると「セロトニン」という、幸福感や心の安定を司る神経物質が増えます。

しかし、日照時間の短い秋から冬にかけては、朝早く出勤して室内で事務仕事をして19時位に会社を出ると、外は真っ暗でほとんど太陽を見ていないという方が増えてくると思います。

そうするとセロトニンの数が減りますので、なんとなく憂鬱になったり悲しさに敏感になるんですね。

さらに同じ季節でも、緯度が高く日照時間の少ない地域ほどこの症状が増えるとのこと。

もし、なんとなく明るく振る舞えないという方がいらっしゃいましたら、ぜひ太陽を浴びる時間を増やしてみてはいかがでしょうか?



目を良くするために遠くを見るといいますが
現代の日本では、ケータイの普及により史上最も近い距離で文字や写真を見ており、若い方でも老眼になる方が増えていると言われています。

一般的に、近視や老眼防止には遠くを見ることが良いと言われていますが、都市の中心部にすまれている方だと、遠くを見たくても、近くの壁しか見えません。


では、この「遠く」とは一体どれくらいの距離なのかと疑問がわきます。


実は、眼科の医師の意見なのですが、ちょっと驚いたのが

「1メートル」

なんです。


そんなに近いの?と僕はびっくりしました。


本を読んだり、書類仕事したり、目の前でテレビを見たり、パソコンやスマホをみなければ、目は悪くなりにくいとのことでした。


ちなみにこのブログを書いているパソコンの画面と僕の目の距離は60cm。


あと40cm深いデスクと、文字が大きく映るディスプレイがあれば、目も悪くならないのかなと思いますが、そんなに大きい事務机は売ってなさそう。デスクの縦と横を逆に置くしかないかな?


いずれにしても、1メートルという距離に驚きました。

今まで休憩中によく、遠くの山を見ていたので。

美肌菌を増やすには
腸内環境を整え、便通を良くしたり、食べ物の消化を良くする腸の中の「善玉菌」というものは多くの方が知っているのではないかと思うのですが、お肌の調子を良くする「美肌菌」というものをご存じの方はまだまだ少ないのではないでしょうか?

この美肌菌とは表皮ブドウ球菌という正式名称なのですが、皮脂や汗をエサにして、グリセリンや有機酸などのお肌によい美容成分を生み出すものです。

この美肌菌を増やすためには

1 過剰な洗顔を控える。洗顔をしすぎるとこの美肌菌が減ってしまいます。

2 長時間の入浴を控え、体をゴシゴシこすりすぎない。これも1と同じです。また、お肌のピーリングも菌を減らしてしまいます。

3 メイクやスキンケアをしない日を作る。実は、ファンデーションや美容液・クリームを使いすぎると美肌菌にとって居心地が悪くなり、やはり数が減ってしまうのです。


つまり、お肌にできるだけ何もしない方が、この美肌菌が増えていきます。

お休みの日はすっぴんか、メイクを眉と唇だけにするなどの工夫がオススメです。










思春期にニキビができる一つの理由

僕は思春期と呼ばれる中学生から高校生にかけて、ニキビが出来ていましたが、最近、そのニキビの大きな原因の一つが、「ストレス」であることが医学の研究でわかっています。

日本では、ニキビの予防というと、顔を洗うことを思いつく方が多いのですが、美容に関心の高い国フランスではまずストレスを減らすことを第一に考える方が多いとのこと。

ちなみにフランスは、泡洗顔が肌を乾燥させるからと敬遠する方が多く、当社のゼンライフ イッポンのようなふき取りタイプのクレンジングを選ぶ方が多い国です。

思春期はホルモンの変化により、ニキビの原因となる皮脂が多くなりがちですが、同時に多感な時期でもありますから、ストレスの影響でニキビを作っている面もあると思います。


また、紫外線の強い国ブラジルでは、シミの研究が進んでいるのですが、シミもストレスが原因で増える場合があるということです。


そういえば僕のおばあちゃんは、ストレスをためない性格ですが、そのおかげで104歳になっても顔にシミが少ないのかもしれません。


ちなみに僕のストレス解消法は、悩んでいることを手帳に書いて、あとはその悩みを必要な時以外は考えないようにします。

紙に書くことや、スマホのメモなどに書くことを堅い言い方で「外部記憶装置」といいますが、これを使えるのは人間だけですので、有効に使いたいと思います。

逆に言うと、人間以外の動物はストレスを感じにくいから、外部記憶装置を使わないのかもしれません。






冬は、チャンス。誰でも秋田美人になれる。
11月に入り、朝晩はぐっと冷え込んできました。


タイトル通り、実は冬は日本のどこに住んでいても「秋田美人」になれるんです。


秋田の方は全国の皮フ科の調査によると、日本一、女性のシワが少ないとされています。


その秘密は、


1 日照時間が年間を通して少ない。

紫外線を浴びる量が少ないんですね。

つまり、冬は夜明けが遅くなり、日が沈むのが早いので全国の方もチャンスです。



そして、次がポイントなのですが


2 湿度が高い。

コレにより、肌の水分が保たれます。

米どころの地域に共通しているのですが、日本海側は太平洋側よりも冬でも湿度が高くなります。


ですので、エアコンの温風で室内は特に乾燥しやすいですので、加湿器を使うか、濡れた洗濯物を干すなどの工夫をされて下さい。

我が家でも、先月からリビングには加湿器を稼働させ、寝室に洗濯物を干し始めました。


お客様の声ご紹介
ゼンライフ イッポンのお客様よりいただきたお葉書を昨日に続きご紹介したいと思います。

本日は千葉県よりお名前はイニシャルご希望ということで、女性の K.I. さまよりお葉書をいただきました。



ゼンライフ イッポン ご愛用者のお声


「今夏から使い始めて、今二本目です。暑い時期もベタベタせず使用感が良かったです。夜じっくりスキンケアしたいので、忙しい朝に使用することが多いです。

今は少しずつ肌寒くなってきて、ちょっとうるおい不足な感じがしてます。そういうときは、手持ちのフェイスクリームか、フェイスオイルをプラスしています。自宅でつかうには重宝しています。」


これからは気温が下がり、乾燥し始めますので、少量のクリームやオイルで保湿されても良いかと思います。

朝は時間がない方が多いと思うので、女性の方は髪をまとめずにお肌を清潔にし、そのままお化粧できますので5分は短縮できると思います。

K.I.さま本当にありがとうございました。