ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
イッポンのお客様の声続々
当社のゼンライフ イッポンのお客様より本当にうれしことに、お葉書でお声をたくさん頂いております。

早速ご紹介させていただきます。

お客様の小野裕子様より


ゼンライフ イッポンご愛用者のお声


「とにかく、今まで使ってきた中で、一番すきです。こんなに素晴らしいものを作って下さったことに感謝です。ずっとずっと使っていきたいです。

洗顔しなくていいこと、汗をかいてサッパリしたいときにいつでもリフレッシュできること、全くつっぱらないし、とても気に入ってます。

使い始めて数週間で『肌がキレイになったんじゃない?』と身内に言われまいた。肌は明るくなり、毛穴も目立たなくなってきたと思います。

これからまた、肌がどんな風に変わっていくのか、とても楽しみです。

ありがとうございます。」


小野さま、こちらこそ、お褒めの言葉本当にありがとうございます。

お顔を拭くだけで、スキンケアが完了する便利さと、余計なものを外から与えない「肌断食」の効果でお肌が強くなり、キレイになっているのではと思います。

今までのスキンケアでは夜にクリームなどをたっぷり塗ると、ベタベタになり肌自信のうるおう力がなまけてしまい、朝起きると乾燥しているということがあったと思いますが、イッポンで拭くだけにしておくと、肌自信が潤う力を引き出しますのでお肌が鍛えられます。

小野様、本当にありがとうございました。




2〜4週間で肌の表面が生まれ変わります
化粧品の販売に携わってもうすぐ20年になりますが、お客様に化粧品をお使いいただく時、1日か2日位で「使ってみたけど何も変化がなかった」と言われたことがあります。

実は、化粧品はお肌のごく浅い表面の角質層というところまでしか届かないのですが、その表面が生まれ変わる周期は早い方で2週間、通常は4週間ほどかかります。

ですので、使い始めに赤みが出るなどの問題がなければ、ぜひお買い上げいただいた化粧品を4週間はお使いいただき、お肌の変化を確かめていただきたいと思います。
ゼンライフ お客様の喜びの声
今日は初めて、お手紙でお客様からゼンライフ イッポンの感想をいただきました。

兵庫県より、たまちゃんさま、本当にありがとうございます。





ゼンライフ イッポンの声



スマホなどでご覧の方のために、はがきの内容を活字でも書かせて頂きます。




「いつもお世話になっております。

正直、そんな夢のような洗顔なしの保湿までOK!だなんて...

驚きです!本当でした。

メイクはしっかりする方ではありませんが、毎日スッキリした状態でお休みしたい私は、面倒くさがりで乾燥肌...

なのに朝おきてもツルツル ピッカピッカです。

50代にしてはかなり自慢の素肌です。

本当に本当にありがとうございます。」


本当に感謝です。長い間、当店をご利用いただいているたまちゃん様からこうしてお手紙をいただいたこと、本当に嬉しく思います。


ゼンライフ イッポンは、コットンにとりやさしく顔を拭くだけで、メイク落とし、洗顔、化粧水、美容液、乳液、クリームの6役をこなしますので、最初使われるときは驚かれると思います。

今までの

「泡洗顔で乾燥するから、たくさんの化粧品で保湿を行う」

というスキンケアの常識を捨てて、

「やさしく拭くだけで、お顔を清潔にし、泡洗顔を行わないので乾燥しない。だから保湿する必要もなく、肌の新陳代謝が活発になる」

という考え方に基づいて作りました。

まだまだ、宣伝不足だと思いますので、来年にかけて力を入れてまいります!








エクステを保つために
アイメイクが崩れたり、パンダ目になってしまうのが嫌なので、まつげエクステをしているという方も多いのではないかと思います。

メイクの時間も短縮できますし、ラクなのも人気の一因だと思います。

そんなまつ毛エクステですが、しばらくするとどんどんまつ毛から外れていくので、定期的に施術してくれるところに通わなくてはいけません。

できれば、エクステを長持ちさせて、お金も通う時間も節約させたいですよね。

そのコツは

1 エクステ周りのアイメイクを出来る限り避ける。

なぜかといいますと、メイクしてしまうと当然ながら落とさなくてはいけませんが、まつ毛エクステはクレンジングや洗顔で落ちやすいのです。

2 オイルクレンジングと泡洗顔をエクステ周りは避ける。

特にオイルクレンジングは一番エクステを落としてしまうので、お避け下さい。

泡洗顔も同様です。

では、どうやって目の周りを洗えばいいかといいますと、液体のクレンジングで目の周りを拭いていただくのが一番です。

当店のオンリーワンクレンジングのゼンライフ イッポンもエクステを落とさない液体タイプですので、まつ毛エクステ愛用者の方にオススメいたします。


ゼンライフイッポンを最後まで使い切るために 
おかげさまで、発売以来リピーター様に支えられている当社のオンリーワンクレンジング ゼンライフ イッポンですが、お客様より質問で「最後の方になると、ポンプを押しても中の液体がでてこない。」という質問をいただきました。

この点について、以前はホームページにに書いておりませんでして大変申し訳ございませんでした。


最近このことについて更新しまして、ホームページのQ&Aに書きました。



ゼンライフ イッポン


このポンプにつながる


ゼンライフ イッポン





中のチューブの先が、ボトルの底に密着していまして、台などにおいて垂直に立てて使いますと、ほとんど最後まで中身が出ます。


手に持って傾けますと、このチューブの先が中の液から離れますので、ポンプを押しても出てこなくなります。


お手数ですが、残り少なくなってきましたら立ててお使いくださいませ。


肩のこらない職業
なにかとデスクワークの長い僕ですが、同じように椅子に座って仕事されている方は肩こりにお悩みの方が多いのではいないでしょうか?

実は僕も以前、肩こりに悩んでいたのですが、あることがきっかけで悩みが消えました。

それは、水泳。


クロールなどで、腕を肩から大きく回すと、血流が良くなり肩こりの原因「乳酸」と呼ばれる老廃物を燃焼します。

この乳酸というのは同じ姿勢を取り続けているとたまるもので、痛みのもとになるのです。


ですから、1日に数キロも泳ぐようなオリンピックの水泳選手は肩こりにならないそうです。


他にも、腕を大きく回す運動、例えばタオルを持って腕を垂直方向にぐるぐる回す運動でも肩こりは軽くなります。


お悩みの方はお試しください。

午後に眠くなるのを防ぐには
僕もそうなのですが、お昼ごはんを食べた後、午後2時位になると眠気に襲われます。

この防止法としては、椅子に座ったままでいいので1分から5分ほど「瞑想」するといいんです。

実は、五感と呼ばれる人間の感覚の中で「視覚」がダントツに脳に負担をかけています。

だから、眠るときには目を閉じるわけですが、座ったまま目を閉じるだけでも脳を休ませることが出来るというわけです。

ちなみに、僕の通った中学では授業開始のチャイムが鳴ってから、先生が教室に入ってくるまでの1から2分の間、瞑想をすることになっていました。

そういえば、中学時代は居眠りをしなかったです。高校ではよくしていましたが。

瞑想の効果、たしかにあるようです。

また、瞑想している間に眠りそうになるという方は、ほんの少しだけ薄く目を開けて下さい。

(ちなみに、伝統的な禅寺の福井県の永平寺に研修に行ったとき、坐禅を組んで瞑想するときは完全に目を閉じずにいるようにと言われました。禅寺の方は、1日5〜6時間くらいしか寝ないのですが、修行の一環で3時間以上は瞑想するので眠くならないのだと思います)








靴とお肌の違い
僕は靴をキレイにしておくのが好きで、定期的に週末などにケアをしています。

親しい靴屋さんに上手な方法を教えてもらった所、いままでは、靴墨(黒い靴には黒、茶色い靴には茶色というふうに色を足すもの)をよく塗っていたのですが「それは控えめにしてください」と言われ、それよりも大切なのは、ブラシでホコリをこまめに落とし、保湿クリームを週に1回か、2週間に1回位塗ってくださいと言われました。

人間のお肌と違って、靴の皮は内側から水分や油分が出てこないので乾燥しやすいですからとのこと。


保湿

というわけで、このような

保湿


靴の保湿クリームでお手入れしてます。


秋らしい気候になってまいりまして、そろそろお肌の乾燥が気になる頃です。

今まで、朝晩洗顔料を使って洗っていた方も、朝だけはぬるま湯だけとか、メイクしていない日は夜もお風呂のお湯だけで洗うなどの乾燥対策が大切ですね。

当社の、ゼンライフ イッポンも、乾燥対策にお役に立ちますので、ぜひご利用下さいませ。




大人の誕生日
大人になってくると、自分の誕生日のことをあまり気にしなくなってくるものですが、先週末の土曜日の夜、とある勉強会から帰ってくると



誕生日


うれしいことに、家族が僕の誕生日パーティーの準備をしてくれていました。本当は明日の12日なのですが、3連休中なので早めに。

家に帰っていきなり子どもたちが至近距離でクラッカーを鳴らしてくれたのですが、その中身がお腹に直撃してビックリ。

部屋に飾り付けなどもしてくれて、パパは感動です。

満41歳になり、男の平均寿命からみるとすっかり後半戦に入りました。

厄年の本厄ももうすぐぬけるので、この歳を良い時間にするように行動していこうと思います。







メイクとスキンケアは一対のもの
昨日のブログの続きですが、なぜ女性がたくさんのスキンケア商品を使う必要があるのかということについてです。

メイクを落とすために、洗浄力の強い洗顔を使うわけですがそれにより肌が乾燥するので多種のスキンケア商品で保湿や油分を補う必要があり、たくさんの化粧品を買うことになります。

でも、メイクをすることは多くの女性にとって必須のものですよね。

ということは、メイクを落とすときに乾燥させずに元の肌に戻せば、それだけでスキンケアは完了するんです。

ちなみに、気候が乾燥しているフランスではゼンライフ イッポンのような拭き取りでメイクを落とし、洗顔まで完了するスキンケアが主流です。そして、その後に保湿クリームをつけるという2ステップの方法を取る方が多いので、化粧水が殆ど売れていない、というか販売していないメーカーが多いのです。

フランス国内では化粧水を販売していないのに、日本市場向けにわざわざ作って販売しているフランスの化粧品会社は多数あります。

何かと忙しい女性の時間を節約し、そして洗顔による肌への刺激がないスキンケア、ぜひお試しください!

ちなみに、ゼンライフ イッポンは、オイルフリーですが、ふき取り後、皮脂膜の再生を促すようになっております。ですから、クリームも不要なんです。









男性と女性のスキンケアのちがい
幼い子どものころは男性も女性もお風呂に入って頭と体は洗うけど、顔はお湯だけという方が多いと思います。

小学生高学年頃から、石鹸で顔を洗い始め、ニキビが気になる頃にはニキビ用などの洗顔料を使う習慣ができてくるのではないでしょうか?

そして、この泡洗顔のスタートが、多種のスキンケア製品を使い始めるスタートなんだと思います。洗顔により肌は乾燥しますので、それを補う化粧水やクリームが必要になりますので。

そこでゼンライフを立ち上げるときに考えたのが、今までの「肌を乾燥させてから保湿するスキンケア」ではなく、「そもそも肌を乾燥させないスキンケア」なんです。

大人になり肌の水分量や皮脂は減っていくのだから、洗顔による肌ダメージはより深刻になります。

そして、なぜ女性の方がたくさんのスキンケアをしているのかといいますと、メイクをするからだと考えました。

メイクを落とすために、しっかり洗顔をする必要があります。

男のスキンケアって基本は、朝ぬるま湯で顔を洗った後にヒゲソリをし、刃で傷んだ肌のためにアフターシェービングローションと言われる化粧水のような一種の傷薬をつけるだけです。外国の映画にもそういうシーンが良く出てきますよね。(中にはたくさんのケアをする人もいると思いますが)

メイクと古い角質などさえ乾燥させずに落とせれば、女性も子供の頃のようにカンタンなスキンケアになります!

この続きはまた明日に。










眼科の医師はコンタクトをしない。
僕の視力はなんとか裸眼で普通免許がとれる程度なのですが、乱視が入っておりメガネやコンタクトレンズを使うことが有ります。

以前、眼科にコンタクトを作りに行った時、視力検査担当の若い男性の方に「コンタクトとメガネはどちらが目にいいのですか?」と聞いた所、「目の健康のためにいいのは圧倒的にメガネです。眼科のお医者さんは、ほとんどコンタクトを使わない」と、素直に話されていました。

やはり目に異物が入ることと、特にソフトレンズの場合は眼球に密着するので、目に酸素が届きにくくなり充血したりするそうです。

特に僕のような乱視用は、レンズが厚くて余計に酸素が届きにくく、目も乾燥しやすいとのこと。



ですが、メガネだと視界にフチが入るのが気になったり、極度の近視の方はコンタクトでないと視力が十分に出ないことが有ります。

最近は、酸素をかなり通す素材(シリコーンハイドロゲルと呼ばれるもの。)が出たようで、もし、コンタクトをお使いの方で、目の充血や乾燥にお悩みの方には良いのではと思います。

僕も、このシリコーンハイドロゲルを試してみようと思うので、いずれ感想をレポートしようと思います。