ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
秋に意外と多い、気をつけたい病気。
福岡は4日前まで、ものすごく暑い猛暑だったのに3日前から夜は寒いくらいに冷え込み、秋の訪れを感じています。

多くの方が夏に一番多いと思われている病気に、食中毒がありますが、実はこれ、秋が一番多いそうです。

意外ですよね。

秋は行楽も多く、お弁当を食べる機会が多いということ、夏バテで体が弱っていること、ノロウィルスが流行り始める季節であることなどの要因があるそうです。

この中で、お弁当が傷むことをふせぐ簡単な方法を1つ。

それは、保冷剤をいれることなんですよね。ご存じの方も多いかもしれませんが。

何かと役立つ保冷剤、働き者です。





オーガニック化粧品の次は肌断食!
おかげさまで、初めてゼンライフ イッポンを頼んでいただいた方から、リピートのご注文をいただいております。

1度使っていただければ「メイク落とし・洗顔から、保湿クリームの役割までを全部行う」ので、そのラクさ、使った後モチモチとうるおう肌のとりこになると思います。

そして、これ1本で済むので、化粧品代がぐっとお得に!


新しいジャンルのスキンケアになりますので、もう少しPR活動や説明ページの増加も考えております。


今、オーガニック化粧品といって、内容成分の一部にオーガニック栽培された植物が配合された化粧品が人気ですが、あくまでオーガニック成分はごく一部にとどまり、その他の成分はありふれたものだったり、防腐剤を多く入れたりしています。

スキンケアやメイク商品は、アパレルのように流行があるのですが、僕は次の流行はイッポンのような「断食スキンケア」だと思うのです。

いま、食事の面では、いくら良い食べ物でも食べ過ぎれば体を壊してしまいます。腹八分や週末だけの断食などが健康によいとされているんです。

肌も同じで、洗いすぎて肌を荒らし、クリームなどを塗りすぎて肌が甘え、かえって乾燥したり、シワが増えたりする方いらっしゃるんですよね。

断食スキンケア、おすすめします!




歯ブラシの流行
仕事柄美容や健康グッズについて関心が高い僕ですが、今日は定番の歯ブラシについて。

この歯ブラシにも流行というものがありまして、10年ほど前は「超コンパクト」などと書かれた、とっても小さいヘッド(毛の生えている部分)の歯ブラシが「せまい箇所もよく磨ける」とたくさん宣伝されていました。

しかし、最近はCMやドラッグストア等で「大きなヘッド」の歯ブラシが、効率よく汚れが取れると宣伝されているのを見ます。

どちらが良いんだろう?と歯ブラシを買うときに迷うのですが、僕が以前、行きつけの歯医者さんに聞いた所、大きな歯ブラシで全体を磨いた後、ワンタフトと呼ばれるこの写真のような歯ブラシで狭い部分をみがくと良いとのこと。


ワンタフト

これと糸ようじなどで歯の隙間を綺麗にできれば完璧とのこと。手間は増えますが、歯磨き好きの方にはおすすめします。

どんどん歯磨きアイテムが増えていき、いまではコンビニにも糸ようじがならんでいますが、まだワンタフトは僕の住んでる地域では見かけないですね。

歯の美しさに以前よりも感心が高まっていますので、あと3年もすればコンビニで見かけるほどの次の流行になるのではと考えています。


子どもの想像力
子どもは自分が作ったものを親に「写真撮って」ということがよく有り、ぷぷっと吹き出すような面白い内容があるのですが、以前にも書いた娘がご飯中に海苔で作った

のり


「トンネル」



つい最近も、息子がお菓子を食べながら


ポテチ







パックマン!


パックマン


懐かしのキャラですが、最近、ハリウッドで映画化されたようですね。


子どもの想像力は無限です!
汗のにおいは服で解決
盆が過ぎ、朝晩は少し涼しくなってきましたがまだまだ日中は汗をかくほど暑い季節。

そうなると、人と合うときに気になるのが汗の匂いですよね。

僕も汗をよくかく方なので気をつけているのですが、実は汗そのものにはほどんどにおいがないんです。

汗を吸収した「服」がにおうんですね。

そして、僕の経験上、いくら汗をかいてもにおわない服と、少し汗をかいただけでにおう服があるんです。

おそらく皆様にもそういう服の違いがあるのではないでしょうか?


僕の手持ちの服の場合、同じコットン100%のポロシャツでもなぜか、1000円位の安い服はにおいやすく、あるていど高い服がにおわないんですよね。


そこで仕事の時は、何度も同じにおわない服を着るのですがそれは


LACOSTE


ワニのマークのラコステのポロシャツなんです。去年のバーゲンセールで2枚買いました。

何度も着ていて、とっても汗をかくのですがほとんどにおいがしない。

創業者のラコステさんはテニスの選手だったそうで、試合中に汗をかいても大丈夫なように、良い素材にこだわっているのでしょうか?

汗かきの方にはおすすめです。



女性特有のお悩み
仕事がら、女性の健康や美容についてお客様や友人と話すことがあるのですが、更年期やPMSといった女性特有のお悩みは本当に大変なのだと感じます。

女性でも、まったくこれらがないという方(その方は妊娠中のつわりもなかったとのこと)もいらっしゃいますが、多くの方は非常に悩んでいらっしゃいます。

PMSでのイライラは、ご主人や彼とのケンカの原因にもなると思うのですが、男性の立場からすると「PMSだからイライラしている」と言っていただければ「そっかー」となり、こちらはイライラせずに済むのですが、女性からすれば恥ずかしいからそんなこと言えないということだと思います。オトコが察して受け止めるべきなんですよね。

こういったお悩み、なんとか軽く出来ないのかなと考えています。




抱っこ紐を暑がる赤ちゃんへ
朝晩は少し風もでてちょっとだけ涼しくなりましたが、相変わらず日中は猛暑が続いています。

そんな中、我が家の末っ娘はまだ、抱っこ紐が手放せませんが、これを使うと抱っこしてる人に体が密着することもあり、赤ちゃん暑いんですよね。

で、ちょっとしたアイディアなのですが抱っこ紐にはポケットが付いていることが多いですが


抱っこ紐を冷やす

このポケットに保冷剤を入れます。



抱っこ紐を冷やす


ガーゼ等にくるんでもいいですね、冷たすぎるときは。この方法、カンタンでけっこうママ友にも評判です。

夏の赤ちゃんの暑さ対策でした。


ゼンライフイッポンの使い方目安
新しく開発した ゼンライフ イッポン が、今までにない「拭きとるだけのスキンケア」のため、質問をお客様からいただくことがございます。

「メイクを落とす時、コットンは何枚、イッポンの量はどのくらい使えばいいのですか?」といただいたので、当初お客様のおまかせにしようとホームページにもハッキリした目安を書いていなかったのですが、やはりわかりにくかったと思いますので、訂正しました。


ゼンライフイッポン

目安としてメイクを落とす時は一枚目のコットンに4プッシュして裏表を使い、二枚目に3プッシュして裏表で拭き取ります。朝などメイクをしていない時は一枚だけに3プッシュして裏表でお使い下さい。この使用方法で約30日お使いいただけます。

すごく楽で、肌に負担をかけず、乾燥しないスキンケア。ぜひお試し下さい。

沖縄の人は海で水着を着ない?
先日、NHKの「Rの法則」という子供向け情報番組を家族で見ていたのですが、その中で、大阪の女子高校生が、沖縄の高校生の学校や、家を訪ねるというコーナーがあり、その中で沖縄の女子高校生が

「沖縄の人は、海で水着は着ない。Tシャツと短パンみたいな普段着で入る。水着着てるのは観光客の人ばかり。だって日焼けするもん。」

という話があり、さすが紫外線の強い地域らしい話だなと思いました。さらに、海に入るのは夕方か、休みの日などの朝など、日差しが弱い時間帯を狙うのだそうです。




福岡に住む僕も、お盆休みにプールに行きましたが、親世代は半数以上はラッシュガードなどの袖付きのシャツを着てましたね。

年々紫外線が強くなってますので、沖縄以外でも海やプールでは、ほとんどの人が水着ではなく服を着て泳ぐのはあたりまえになりそうですね。


古代エジプトの紫外線対策
紫外線対策が気になる季節ですが、実は4,000年以上前のピラミッドが出来た古代エジプトでも、日焼け防止のため、裕福な女性は日焼け止めの代わりに、褐色のファンデーションを顔や腕など服で隠せない部分に塗っていた記録があるそうです。

また、日傘も存在していて、現代と近い日焼け対策がされていたんですね。エジプトの紫外線、強そうですからね。

ちなみに、傘の歴史は日傘のほうが4,000年以上前からあり、雨傘は歴史が浅いとのこと。



先日、北九州市にある「いのちのたび博物館」というところに行ってきたのですが



いのちのたび

ここは、恐竜の実物大の骨格標本をはじめ、古代から現代までの様々な動物や、地球や人間の生活の変化が展示されていまして


いのちのたび

縄文時代の藁でできた竪穴式住居と、そこで暮らす人々も展示されていました。

何百年も前の人類の祖先は長くて多い体毛で全身を覆われていましたが、縄文時代には毛が薄くなっています。

なぜ体毛が薄くなったのかというと、猿に近い生活をしていた森から、草原にでるようになった人類は狩猟などで動きまわるようになり、体温が上がり過ぎるのを防ぐために変化したそうです。

体毛が多ければ紫外線を気にしなくてよかったんでしょうけど。

体温上昇を防ぐか、紫外線を防ぐか、人類は体温をとったんですね。



佐伯チズさんの本を読んで
美容家で著名な佐伯チズさんが「頼るな化粧品」という本を書かれておりまして、その中で、日本女性が顔を洗いすぎていることを心配されていました。フランス人の美容スタッフと働かれていたチズさんは、フランスではダブル洗顔をすることがなく、夜もクレンジングだけですませていたことに衝撃を受けたとのこと。


頼るな化粧品



僕自身、高校時代にニキビが出来た時、洗顔を何度もしすぎてかえって悪化した経験があります。

メイクや余分な皮脂だけを落とすことができれば、その後の保湿のためのスキンケアもいらず、肌に負担もかからない。そのことを考えたのが、ゼンライフ イッポンなんです。

ゼンライフの ゼン は、日本の文化であり、シンプルを極めた美しさの「禅」と、お客様に善い生活を送っていただきたいという意味の「善」の2つの意味から名づけました。

シンプルだからこそ、肌に善い。

オンリーワンスキンケアという新しいジャンルの化粧品ですので、もうすこしホームページも説明を追加していきたいと思います。


水分補給の大切さ
先日、地元の北九州のサッカーチームの試合のお手伝いをするというイベントに参加してきました。



サッカーのお手伝い


試合終了後のゴミ拾いなどをする代わりに、試合前の練習風景をグランドの中に入って見ることが出来ました。




サッカーのお手伝い


暑い中、動きまわる選手たち。

あまり、今までサッカーの試合を見る機会が少なかったのですが、気温が32度を超えた日にはハーフタイムの休憩とは別に、前半と後半それぞれに、給水のための休憩がとられていました。

以前はこのようなことがなかったのですが、それだけ、気温が上昇しているんですね。

サッカー選手がかく汗ってものすごいでしょうから。良いシステムだなーと思いました。