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ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
体も部屋も「出すこと」が大切
大高酵素の酵素飲料、スーパーオータカや風雪をお飲みいただくお客様から

「トイレの調子が、急に良くなった!」

という声をいただくことがよくあります。

腸の調子を良くするので、そのような働きが強いと考えられます。

やはりシッカリ、出すことが健康の秘訣ですね!


出すといえば先日、部屋の大掃除をしまして、かなりいらないものがあったので、リサイクルショップに持ち込んだのですが、なかには、買い取れないと言われたものがあり、どうしようかと考えていたところ、ゴミを直接、焼却場に持ち込めることがわかり、車で行ってきました。





出す




家から車で10分ほどのところにある、北九州市の皇后崎工場。大きな煙突があります。






出す




高速道路の料金所のようなところがあり




出す



出す


まずはゴミを積んだ車全体の重さを計ります。

帰るときに、もう一度車全体の重さを計り、減った重さだけ、お金を払うという仕組みです。

大掛かりですね。






出す


中を進んでいきます。



出す



ゴミを捨てるところは2階にあり、長い坂を登ります。









出す


巨大な扉がズラリ。





出す




高さ7−8mはありそうです。









出す

何台か先客がいます。




出す

巨大な扉が開き、




出す

その中にゴミを捨てます。

僕が捨てたのは、15年ほど使って壊れたスーツケースと
売れなかったチャイルドシート
小さな木の棚など。



出す


終わると中に人がいないことを確認し、
係の方が巨大な扉を閉めます。

おそらく、1階の焼却炉にここから滑り落とすのではないかと思います。






出す

車と比べると、この扉の巨大さがわかりやすいです。

SF映画のセットのようでした。

中に落ちないように命綱のようなベルトがあります。



出す


坂を下り、帰りの料金所。





出す

この鉄板にのり、計測。





出す

料金は自動でお支払い。





出す


入るときにもらったこのようなカードを差し込み、
10キログラムにつき、100円を支払います。




出す


初めてのごみの搬入でしたが、あまりの工場の巨大さに驚きました。

おかげで部屋はスッキリです!