ゼンライフ 代表 有馬のブログ
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梅雨は天気も体調もくずれがち
当社の近所にもあじさいが咲く季節になりました。




梅雨



季節の変わり目の中でも、もっとも体調を崩しやすい季節が梅雨だと言われています。

昼は蒸し暑いのに、朝はグッと冷えて風を引いたり、天気が悪いせいかなんとなくやる気がでないなど、さまざまな体の不調が出やすい季節です。

今まで大きな病気をしたことがない僕ですが、なぜかこの季節に扁桃腺が痛むことが多く、用心をしています。


梅雨の季節の体調管理といえば、まず体を冷やさないことが挙げれます。

5月は暑い日が続いたので、その印象がまだ残っていて、梅雨寒の時期の朝や夜でも薄着だったり、冷房の温度を低くしたままという方も多いのではないでしょうか?

羽織るものを用意したり、入浴時間を少し長めにとるなど、体を冷やさない工夫をされると良いと思います。


お風呂に直接酵素ドリンクを入れてみました。
品切れが続いてご迷惑をお掛けしている酵素入浴剤のバスコーソですが、我が家でもかなり前からなくなっていて、その代わりに粉末酵素のふげんを入れていたのですが、それも人気が出過ぎて(ふげんは、どうもプロのエステティシャンの方々が「ふげんパック」をメニューに取り入れてそちらで人気が爆発し、品切れになってしまっているようです)なくなってしまったので、どうしようかと考えていたところ、飲むスーパーオータカはあるので、これをそのままお風呂に入れてみようということになりました。



お風呂に酵素飲料


約80mlほどをグラスに移し


お風呂に酵素飲料



投入。




お風呂に酵素飲料


写真では、かなりお風呂が酵素色になっていますが、これは全体の色味が他の2枚に比べて黄みがかっているためで、実際のお湯は透明です。


そして、じっくり入浴してみたところ、何も入れない時より、はるかに体があたたまります。いつもよりたくさん汗をかきました。


バスコーソと比較してどうかということですが、バスコーソの方は木のおがくずに酵素飲料を染み込ませていて、木の香りでリラックスでき、また木の成分も加わりますので、同じというわけではないのですが、「体があたたまる」という点においては、酵素飲料だけでも良いはたらきがあるのだなと実感しました。


昔、藤原紀香さんが日本酒をお風呂に入れているという記事を読みましたが、なにかしら発酵して作られたものをお風呂に入れると体が温まりやすいのだと思います。


(ちなみに、酵素飲料、ふげん、バスコーソを入れた場合は、留湯や循環式のお風呂は使用できませんので、ご注意下さいませ。)