ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
来年もどうぞよろしくお願いいたします!
本日12月30日は、2013年最後の営業日。

今年もたくさんのお客様にご利用いただき、本当にありがとうございました。

長年ご愛用いただいているお客様とともに、雑誌やブログなどで大高酵素製品が紹介されることが増え、新しいお客様からの問い合わせや、ご注文も多くいただき、おかげさまで忙しい1年を過ごすことが出来ました。

また、スタッフ一同と家族も健康で過ごすことができました。ありがとうございます。

本日は発送の合間に大掃除をしておりました。鏡餅も飾ってみたり。



来年もよろしくお願いします




12月31日より1月5日までお正月休みをいただき、気持も新たに、2014年も皆様の健康を応援できるように頑張りたいと思います。(ネットでのご注文受付はもちろん無休です)

どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。



おなかと迷路の渋滞
便秘はおなかが張って、気分がすぐれないだけでなく、他の様々な病気にも繋がりやすいやっかいもの。

当店でも、この便秘の解消を期待されて酵素を飲まれるお客様がたくさんいらっしゃいます。

腸の働きのためには、大高酵素に含まれる酵素やビタミン、ミネラルが不可欠ですからね。

我が家では朝食に、ヨーグルトに大高酵素飲料をかけて食べることがあります。

酵素ヨーグルト

果物のジャムやソースをかける方もいらっしゃいますが、その代わりにです。

酵素の甘さと、ヨーグルトの酸味がよくあって、結構好評の味です。

乳酸菌と酵素のダブルパワーでなんだか朝から腸がよく働きそうな。

おなかの渋滞でお悩みの方にはオススメです。



渋滞といえば先日、家の近くの「スペースワールド」という宇宙をテーマにしたテーマパークにクリスマスのイルミネーションを見に出かけたところ、

光の迷路


「30万個のLEDを使った巨大迷路」というものがあり、なんだか大行列だったので入ってみると、中も渋滞してて出るのにものすごく時間がかかりました。

おなかも迷路も渋滞は困りますね。




美香さんのブログの影響で、酵素パックが人気に
先月末頃から、当店の酵素パック・ふげんパックの注文が急増したので、不思議に思っていたのですが、お客様より「モデルの美香さんのブログを見て、知りました」と教えていただきました。

こちらがそのブログです。



美香様、ありがとうございます。

美香様は大高酵素と同じ、北海道生まれということも、不思議な御縁です。

当店でふげんパックセットをお買い上げいただきますと、すぐに酵素パックが手作りできるセットがついてきますので、ぜひまだの方はお試し下さいませ。お風呂でパックするのがオススメです。お肌がしっとりします。

酵素パックセット





また少し前に、当店社員の香原が作り方を解説した動画も一緒にご紹介します。







美容液を使うタイミング
お客様より美容液のヘーラーオブヘーラーEXを使うタイミングお教えて下さいとのご質問を頂きました。

今、改めて当店のサイトを見てみると、この使い方の順番を案内したページがとてもわかりにくいことに気づきました。

申し訳ありません。

こちらです。

http://www.okgenki.com/contents/kesyou_tsukaikata.htm


洗顔後、化粧水を使われた後に、お使いいただくことをオススメしております。

美容液を使われた後は、お好みにより乳液やクリームで保湿されて下さいませ。

ご質問ありがとうございました。

頭を良くするサプリメント
お客様からよく頂く質問に

「大高酵素飲料は、何にいいんですか?」

というものがあります。

さまざまな働きがありますが、1番は

「胃腸に対してよく働く」

ということですね。トイレの調子にお悩みの方にはピッタリです。

また、最近では内蔵の中で最大の面積をもつ腸の調子が、脳の働きを左右するという研究結果も度々ニュースに取り上げられていますので、胃腸の調子を整えることが結果として様々な体に』の部位の働きを高めると思います。

そんな中、最近読んだ本で

愛は脳を活性化する

というものがあります。

著者は脳科学の研究者で、なんと人間の脳のように自分で考えるコンピューターを作ろうとしているとのこと。

そのために、脳の研究を長時間するわけですが、頭を良くするのに必要な1番のエネルギーは「愛」だというのです。

特に、脳が一番発育する赤ちゃんから子供の時期に、両親と一緒に楽しく過ごす事が大切とのこと。

愛されることによって安心して、脳が活性化するのだそうです。

また、あるヴァイオリンの著名な先生の話が出ていまして、親が子供にバイオリンを習わせたいと言ってきた場合、なんとまず親にヴァイオリンで1曲演奏できるように教えるとのこと。

家でも一生懸命練習するように言うんだそうです。

そうすると、子供にとって、ヴァイオリンを弾くということが当たり前の環境になり、自分もやってみたいとなって上達が早いと言うわけです。

意外ですが、良い方法ですよね。

前半部分はかなり技術的で堅い話が多いのですが、とても面白い本でした。