ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
ポンッといっても大丈夫!
気温が高くなる季節になると、お客様から多くいただく問い合わせの一つが、

「キャップを開けるときにポンッと音がするのですが大丈夫でしょうか?」

というものです。

僕も本日、スーパーオータカを飲むときにキャップを開ける動作をYouTubeにアップしてみました。



ポンッとなってます。

これは、暑くなると中の液体から、炭酸ガスがでやすくなるためで、品質にはまったく問題ありません。

冷蔵庫などで保存すると、このポンッとなることも少なくなります。

ご安心くださいませ。


上手な歯磨きは、「時間の長さ」だけではなく「道具選び」から
仕事柄なにかと健康マニアの私ですが、定期的に美容室に行くように、何も痛みがなくても歯医者に2ヶ月に1回は行くようにしています。

歯の表面のクリーニングと、虫歯の早期発見が目的ですが、行くたびに歯科衛生士の方に「歯磨きがものすごくうまい」と、ありがたいことに褒められております。

実は、その秘密というのが「使う道具の多さ」にあるんです。

普通ですと、歯ブラシ1種類という方が多いと思うのですが、僕はなんと夜の歯磨き時に5種類を使います。


まず、普通の形の歯ブラシで、全部の歯を磨きます。愛用のものはデンターシステマ。

特に噛みあわせのところが虫歯になりやすいので、臼歯を念入りに磨きます。

歯磨き




次に、奥歯の裏側や、八重歯のところ向けに先が細いエビスのワンタフトブラシやわらかめでブラッシング。

歯磨き



次に、前歯の隙間を小林製薬の糸ようじ(デンタルフロス)で。歯磨き通の間ではその見た目から「F字型」と呼ばれるデンタルフロスです。

虫歯は、噛み合わせと歯の隙間にできやすいので、ブラシとフロスの合わせ技が効果的です。

歯磨き





奥歯の隙間はライオンのウルトラフロス。こちらはY字型と歯科関係者さんは呼んでいるそうです。マニアックな情報ですね。

歯磨き





最後は、一番奥の歯の隙間が僕は大きいので、そこ用に小林製薬さんの歯間ブラシを使っています。多分リピートして買ってもらえるようにという目的だと思うのですが、軸の部分が細すぎて折れてしまいやすいのが玉にキズですが、柔らかい毛先がお気に入りです。

歯磨き




以上、だいたい全部で10分はかかりますが、寝ている間に虫歯菌が増えやすいそうなので夜は念入りに磨きます。

朝や昼は、普通の歯ブラシだけの事が多いですね。


虫歯になりがちな方には、歯ブラシとフロスなどの併用をお勧めいたします。












恐いけど、スタイルが良くなるウォーキング
半袖や、ノースリーブの服、ショートパンツなど、薄着の季節となり、スタイルを気にされている方もいらっしゃることでしょう。

女性であれば、細い脚、くびれのあるウェストに憧れるという方も多いと思いますが、それを手に入れるために効果的な運動があるんです。

それは

「IKKO流ウォーキング」





IKKOさん、結構体格がいいので、本当にちょっと恐い見た目ですが、この歩き方、クビレと細い脚を作るためには効果的なんです。

ジョギングのように両足が地面から離れる「連続してジャンプするような走り方」だと、慣れていないかたは、足の力だけで走ってしまい、足が太くなる場合があります。大会に出るマラソンランナーなどの上級者は、腹筋と腰のひねりで走るので、意外と足が細いんですけどね。

IKKOさんの歩き方は、お腹から腰にかけて左右にひねりながら歩いており、それがまたオカマっぽさを増していますが、スタイルアップには効果的です。膝への負担も、ジョギングよりは少ないと思います。

女性でしたら、違和感なく行える歩き方ですね。

ご参考にしていただければと思います。


酵素を飲むと、体に起こる変化 + おまけの私事
先日、お客様より

「大高酵素飲料のスーパーオータカを飲むと、お腹が温かくなる気がするのですが、どうしてでしょうか?」

というお問い合わせをいただきました。

この感想は結構多くの方から頂いておりまして、私自身も特に夜寝る前に酵素飲料を飲むと、翌朝お腹がポカポカすることを感じます。

これは、腸の働きが活発になるために起こる現象でして、体にとって良いことなのでご安心くださいませ。

腹巻や暖かい服装などで外からお腹を温めることも体にとって良いのですが、中から温めるとさらに体や「トイレの調子」にとっていいと思います。


(おまけ)

前回のブログで健康診断に行ったことを書きましたが、その結果が届きました。

診断結果

アップ↓

診断結果

健康と美容を仕事とするものとして恥ずかしくない結果で安心しております。