ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
手術の後も大丈夫!
お客様より「手術の後、大高酵素エキスをのんでもいいのでしょうか?」とのお問い合わせをいただきました。

基本的に、食事やお水をとっていい状態でしたら、大高酵素エキスを飲まれて大丈夫です。

食事がとりづらい時も、スムーズに栄養補給ができます。ご安心ください。


さて、先日お花見に出かけた会社から車で30分ほどのグリーンパークという市が運営する大きな公園で、

戦う女子

子供向けにプリキュアのショーが行われていました。

90年代のセーラームーン以降「女子がチームを組んで、悪(主に男)と戦う」という番組が定着し、幼稚園などでも女子が男子にパンチやキックをお見舞いすることが増えているそうです。

数ヶ月前、博多にある阪急デパートで、多分デート中の25歳くらいのカップルのうち、女性がメガネをかけている優しそうな彼氏?にむかって、なぜか飛び蹴りをしていました(不思議なことに彼氏がうれしそうでした)が、彼女もセーラームーン世代だったのでしょうか。

九州男児と言われる福岡でこれだと、全国的には・・・

そろそろ、戦わないヒーローの物語が子供向けにヒットしてほしいと思います。


原料の産地
お客様から「大高酵素の材料となる野菜や果物はどこの産地のものを使っていますか?」とご質問をいただきました。

一番多いのはダントツで北海道産で、その他は現在、関西や九州地方のものとなっております。
もちろん、原料も放射能の影響がないものを使っておりますので、ご安心くださいませ。


さて、今年は福岡県が日本で一番早く桜が開花したという、かなり珍しい年でした。

当社の近くの公園でも

サクラ

もう五分咲きくらいでしたねー。

今週末辺りにお花見のピークを迎えそうです。


良いモノは「懐が深い」
先日久しぶりにドライブに出かけ、会社から車で1時間ほどの


葉々窯

北九州市小倉南区の山の麓にある


葉々窯


葉々窯」さんという、陶器の工房に行って来ました。

なぜここを知ったのかというと、私は仕事柄女性誌をかなり読むのですが、愛読誌の一つ「STORY」の今月号にここが載っていたんです。記事はこちら


買ってきたのは、こちらの湯呑み。


葉々窯



ボーダー柄と





葉々窯

かぼちゃのような不思議な形。



葉々窯



お茶を入れたところ。


他にもコーヒーを入れたり、スープを入れたりといろいろ使い方をしているのですが、どれも不思議とハマるんです。


良い物って、懐が深いというか、応用出来る範囲が広いですよね。

作者の方も飾らない、ちょっと不思議な「アーティストだな」と思わせる方でした。

また行こうと思います。



ちなみに手前味噌ですが、大高酵素の酵素飲料も、ダイエットだけでなく、お通じや、お肌がすべすべになったりと、「懐が深い」サプリメントだと思います。






いろいろな「生」
消化を助ける「消化酵素」が豊富な食材として、生の野菜や果物、魚の刺身などがありますが、先日訪れた東京で




移動中に通った原宿の竹下通りです。(来るたびに思うのですが、この通りって原宿らしさがないというか、独特ですね。)




「2F 生写真」と書かれた看板を見たのですが、この「生写真」って僕が子供の頃からある表現なのですが、なにが「生」なのか、いまだに謎です。もちろん同じ写真を複数枚プリントして販売しているでしょうし。

店員さんに聞く勇気もなく、通りすぎてしまったのですが、家で検索してみると写真集や雑誌のように印刷したものではなく、フィルムカメラで撮影し、そのフィルムから現像したものを枚数にかかわらず「生写真」というそうです。

また一つ(とっても小粒な)豆知識が増えました。



自然と健康になる東京の方
先日、東京に出張に行ってきたのですが




皇居の近くを通る機会がありました。ついこの間、東京マラソンが行われましたが、この皇居周辺もランナーが多い場所ですね。

私もランニングを趣味にしていますが、皇居周辺はランナーが多すぎて渋滞気味だと聞いています。さすがの人口密度です。

ただ、一緒に走る人が多いと「なんか見られている気がして」サボらずに走れそうです。







そこからすぐの大手町・丸の内近辺。





来るたびに、ニューヨークのマンハッタンのオフィス街に似てきているなと感じます。海外の方も多いですし。

その他、健康を仕事とするものとして思うことは

・電車に乗っている人で太っている人が少ない気がする。車なしで東京にいるとたくさん歩くからかな?

・マスクをしている方の率が高い。大気汚染に敏感なのでしょうか。

と感じます。

現在の私のように郊外に暮らしていると、油断していると車社会のため、ほとんど歩かないということになりがちですが、「自然とよく歩く」点では、東京の方は健康的といえると思います。