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ゼンライフ 代表 有馬のブログ
画期的なオンリーワンクレンジングウォーターを開発・販売している、ゼンライフの代表、有馬のブログです。
接ぎ木に使われていた大高酵素
大高酵素の発明者の大高登は、今の人間が飲む酵素飲料を開発する前に、梅の接ぎ木のために、植物や果物のエキスを発酵させた液体を作り、それを親木と若木にぬって次々と接ぎ木を成功させました。

接ぎ木というのは非常に難しいものですが、それをあまりにも数多く成功させたため、このエキスの力の凄さをなんとか人間の健康に役立てようと考え、今の大高酵素が作られました。

さて、最近運動のために登る近くの山には、数多くの木が茂っていますが、


剪定


木の根元を見ると


剪定


木から芽を出している物がいくつかあります。

こういった自然に生えてくる小さな木は、接ぎ木とは逆に、剪定をして減らして、主となる木のエネルギーを大切にしますよね。

接ぎ木も剪定も、人間の手によって自然を豊かにする知恵ですね。